2017年3月24日金曜日

*あっこ*のつぶつぶ感動STORY vol.14                    \♪春といえば桜餅♪/


春の足音が、もうそこまで!春と言えば桜、桜と言えば、
食いしん坊のあっこは「桜餅」!さっそく桜餅を作ってみました。
【桜餅】■材料(10個分)「赤ちゃんとママのつぶつぶ雑穀マタニティごはん」より
[桜餅の皮]
    小麦粉 60g 
    もち粉 6g 
    水 3/5cup120ml)
    桜の花の塩漬け 4g
[小豆あん:
 できあがりの量=約200g
      小豆粉 50g 
      甘酒 100g 
      自然塩 小さじ1/4 
      水 1/2cup  
      菜種油 適量
■作り方
①小豆あんは「小豆のねりきり」(赤ちゃんとママのつぶつぶ雑穀マタニティごはんP67)の
要領で作り、10個(1個約20g)に分けて、俵型に握る。
②桜の花の塩漬けを水につけて塩出しし、半量の2gはさっと洗って細かいみじん切りにする。
残りの2gは飾り用にとっておく。
③ボウルに小麦粉ともち粉を合わせてふるい、水3/5カップを少しずづ加えながら粉を溶き、
最後に②の桜の花のみじん切りを混ぜる。
④フライパンに菜種油をうすくひき、あたためて(目安は170℃)②の飾り用の桜の花を 1
置いて、そこに③の生地を大さじ1弱を楕円にのばす。
⑤④の生地の色が全体に変わってきたら、裏返して片面もさっと焼く。
⑥⑤の桜のついた面を外側にして①のあんを包む。

松山地方の桜餅は、道明寺粉使用の生地を蒸して作るタイプ。
つぶつぶレシピのように、焼いた生地の桜餅は、作るの初めて!
ちょっと、ドキドキ(+o+) でも生地をうすく焼くだけなので簡単でした♪
生地に「桜の花の塩漬け」のみじん切りを混ぜるので、
ほんのり薄い桜色になります。もちろん食べる時には桜の香りが…(*^_^*) 
あんは、あっさりした甘さなのでついパクパクと何個でも…♪
皆さんも簡単なので、作ってみて下さいねヽ(^o^)丿

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